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CM出演の話、直前まで知らなかった
小池栄子が出ている化粧品のCM。私がちらっと出てくるので、同業者から「おまえ、タレントやってんじゃないよ!(笑)」って言われるんですが…。
あの話は撮影の直前までぜんぜん知らなかったんですよ。
「社長、○月○日、空いてますか?」って聞かれたので、「あ~いいよ!」って答えておいたら、「撮影があるから現場に来てくれます?」って言われて。現場に言ったら、絵コンテが出てきて…。「何これ?」って聞いたら、「社長、出番ありますから!」って。
「なんだよ、おまえ最初に何も言ってなかったじゃないか!?」って言ったけど、もう遅い。最初から知っていたら断ったかもしれないけど、その場でなんて断れないからね。

で、その場に行ったら、いきなり撮影が始まって。「事務所のセットもちゃんと作りました!」って言うしさ。台本もらって、「いつもどおりに、しゃべってください」って言われて。こりゃあ参ったな~と思ったけど、何回かしゃべりました。たしか、「簡単すぎないか?」みたいに言ったかな。あれは、向こうが用意したセリフだったけど、ふだん私がうちのコによく言っている言葉だったから、違和感がなくてよかったけどね。
撮影スタッフも、私が素人だってわかっているから、テンポよくやってくれて30分ぐらいで終わったかな。それにしても、まあ、参った…(苦笑)。いくら自分のとこのタレントと一緒に出るといっても、気恥ずかしいですよ(笑)。

小池栄子は別撮りだったんですが、あとでCMを見たら、あんなふうにつながっていたんだと知って。さすがに編集マンや監督ってすごいな、うまいことつなぐな、と思いましたね。

「社長、若い頃、役者志望だったんでしょ?」って言われるけど、カメラの前に出るとすごく緊張します。テレビに出演する話が来ると、撮影が始まって10分、15分は大汗かきますから…。で、しばらくして汗がひいてきて、やっとモニターも見られるって感じですね(笑)。
あのCMは、ひとこと自分がしゃべるだけだったし、うちのスタッフも4、5人いたからそれほど緊張しないでやれたけど、あれが、出演者その1、その2とかいて、知らない人ばかりだったら、怖かったと思いますよ。
うちのスタッフはモニター見ながら、みんな笑っていました。
まあ、自分が出ているCMは、できれば早く終わってほしいですね(笑)。
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by yellowcab2004 | 2004-09-28 19:17
ありがとうございました!
a0015078_2234129.gif本日、『URA CAB』発売記念のサイン会&握手会、無事終わりました。雨の中、お越しくださったみなさん、ありがとうございました!
書店のほうで発行した整理券が150人分、その後も多くの方に買っていただいて、ほんと、ありがたく思っています。
予定どおりオープンにしていたので、衝動買いしてくれた人も多かったかも…ね(笑)。
今日は当初の予定(雛形あきこ、小池栄子ほか若手のコ)に、R.C.T.の根本はるみと小林恵美が加わって、うちのタレントが9人揃いました。
a0015078_22345083.gifこんな大勢でサイン会したのは初めてのことだったので、時間的にあまりゆっくりできず…。後半は握手だけになってしまいましたが、それでも多くのファンの方々にお会いできてよかったですね。うちのコにとっても、ファンの方から「応援してますよ!」って声をかけてもらえることは、とても張り合いになりますから。これからもどうぞよろしくお願いします。
…ということで、今日は、取り急ぎお礼まで。
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by yellowcab2004 | 2004-09-26 22:38
気軽に会いに来てくださいよ!
a0015078_2234182.gif9月25日(土)に、『URA CAB』(ウラキャブ)っていう写真集が出るんです。これはうちの全マネージャーと私が1年間撮りだめした、タレントのオフショット写真集。掲載写真は1000点以上あるかな。1年に1回、毎年出版する予定で、去年も出してるんです。

ロケや取材に行ったときに撮ったもので…。グラビアとか写真集の撮影みたいに、「さあ、これから仕事!」って構えてやるのと違って、タレントの素の部分が出ているから、けっこうおもしろいですよ。カメラマンや編集者には見せない表情を、私やマネージャーには出していますから。そういった写真を全部掲載しています。

ある少年マンガ誌で、表紙・巻頭特集の後に2ページぐらいオフショットばかりで構成したことがあって…。けっこう評判がよかったんですよ。それでこういう写真集があってもいいかな、と思ってね。
うちのコはほとんど全員。私が写っている写真もあります。誕生パーティだったり、ロケに行ったときに食事しているツーショット写真とか(笑)。タレント本人が撮ったのもあります。ふざけてるのも多いんじゃないかな。うちの事務所ってこんなもんかな、っていうのがわかるはずです。雑誌感覚で見てもらえればいいかな(笑)。

この『URA CAB』(発行・オーシャンライフ社)の発売を記念して、今度の26日日曜日に、新宿の本屋でサイン会のイベントをやるんですよ。雛形あきこ、小池栄子をはじめ、うちの若いコたち(計7人)と私がサイン会に立ち合います。ふつうはその場を囲うらしいけど、「うちはオープンにしろ!」って言いました。囲ったりしたら、タレントが「私は特別なんだ!」って勘違いするし、お客さんから見たら、「何を気取ってるんだ」ってことになるでしょ。
私は、うちのコに、「オープンにすれば通りすがりの人も見てくれて、衝動買いしてくれる場合もあるし、家に帰ってテレビをつけたら、『あれこのコ、今日いたコだ』ってチャンネルを合わせてくれるかもしれないだろ?」って言いました。だから、囲わないんです。今度の日曜日、時間があったら気軽に来てくださいよ!

■プレゼント情報
オフショット写真集『URA CAB』を、ブログ読者10名様にプレゼントします。詳しくはインフォメーションへ(サイン会の詳細も紹介)。
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by yellowcab2004 | 2004-09-22 22:48
フットサル経験のタレントも募集中!
タレントの中にはテレビやラジオ、あるいは舞台やライブに出られないコもいます。そういうコを、フットサルのチームに入れて練習させるのもいいかな、と思っています。それで活躍すれば、テレビや雑誌が取り上げてくれるかもしれないし、逆にフットサルやサッカー経験のあるコや元選手が、タレントとして活躍してもいいじゃないか、と思いますよ。

うちにはフットサルの経験者がいませんが、ハロプロのチームには経験者がいます。それに、うちをやめたコが、他のチームのゴールキーパーをやっていて、うまかったんですよ。「おまえ、なんでそんなにうまいんだ?」って聞いたら、「私、小さい頃サッカーやっていました」って。それを知っていたら、絶対やめさせなかったのに~!あ~参った!って感じでした(笑)。だから、これからはうちもフットサル経験者やサッカー、バレーなどの経験をしている体育会系のタレントを入れようかなと思ってますよ(笑)。

でも、読者の方からもっと「名前がわかる人を揃えてください」というコメントがありました(笑)。たしかに、うちは新人のコにチャンスをやろうと思って全部出したからね。名前のわかるコだけでいったら、体がもたないし、名前の出ているコは練習をやる時間がなかなかとれないんですよ。根本はるみもほとんど練習ができないまま試合に臨みました。
RCTのメンバーで一生懸命練習しているコをメインに出したんだけど、もう少ししないと名前と顔が一致しないかもしれませんね。
これからは顔と名前を覚えてもらうために、こっちもがんばらないとな、と思いましたよ。

平均的に名前がわかったのはアナウンサーチーム。その次はモー娘。ハロプロは自分のところの主催でリーグを作ろうと思っているみたいで、一つのビジネスとしてフットサルを考えてるからね。でも、勝負がはっきりするときに、藤本とか、石川とかを出してくるけど、それ以外は知らないコもいたよ(笑)。吉本興業も森三中以外は知らないお笑いの卵。ホリプロなんて、もっと知らないコばっかりですよ(笑)。それでもタレントがまじめにやっていること、女のコが汗を流してスポーツしていることが、おもしろいんです。

フジの衛生テレビでは、フットサルの試合を放送しましたが、ふつうのフジテレビのほうでも「いい時間帯に放映してよ!」ってお願いしています。もし、テレビで放映されて、もっと人気が出てきたら、女子プロのような盛り上がりを見せるかもしれないですね。
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by yellowcab2004 | 2004-09-17 21:56
秋のフットサル、盛り上げます!
8月のお台場冒険王でのフットサル。盛り上がりましたね~!これから秋の運動会シーズン。ハロプロの運動会にも声をかけてもらってフットサルをやる予定だし、他のチームとの交流試合もあるので、がんばって練習しています。2、3日に一度の練習じゃダメだろう、ってことで、最近はほぼ毎日のように練習してますよ。
あの大会の後、他の事務所の社長が熱くなっちゃって、「いや~、負けると悔しいね!」って言ってました。あたりまえだよ、そんなもんってね(笑)。それだけ女のコが必死にやっているのは盛り上がるんですよ。

a0015078_21293720.gifうちの場合、イエローキャブがあって、サンズがあって、雅プロジェクトがあって、フットサルがあって、と全部別のものと考えて、力を入れています。
ゆくゆくはタレントだけのリーグ戦をやりたいと思っているし、日本サッカー協会、東京都サッカー協会に、「みんなまじめにやってるんだよ」というのが伝われば、後援してくれることになっているしね。
それに、4年後の北京オリンピックでも、フットサルが正式競技になるかもしれないし…。もしそうなったら、オリンピックに出る選手たちを応援するエキジビジョンマッチをやったりするのもいいかな、と思っています。フットサルの人気を盛り上げる役割としてね。

ところで、この前の試合ではずいぶん反則があり、読者からもかなり反響がありました。うちのコは、「社長~、反則ですっ!」って言ってたけど、私は「そんなのおまえだって、やってんだから、おんなじだ。それよりボールもらったら、蹴飛ばせ、行け~!!」って言いましたよ。こういうプレーはお互い様。一生懸命やっているから、ついつい手が出る足が出るんです。もちろん反則はいけないことだけど、いちいちピーピーやってたらおもしろくないし、それにめくじらをたてていても、しかたがない。今は場を熱くすることのほうが優先。そのうち、もっと経験を積み重ねれば、やってはいけないことを体で覚えていくと思いますから。

この前の試合で、うちのコは「今度モー娘とやったらぜったい負けない!」って言ってるし、モー娘も「イエローキャブだけには負けたくない!」って言ってますよ。一番の目標は吉本興業だ!って言ってるんだけどね(笑)。でも、おもしろいからいいんです。これから盛り上げますよ~。フットサルの話はつきないので、また次回に…。
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by yellowcab2004 | 2004-09-14 21:43
山田まりや、ただ今勉強中!
森光子さんの「おもろい女」(芸術座)という舞台に、うちの山田まりやが出ています。あのコは明るいから、舞台で一緒になった森光子さんや泉ピン子さん、中村玉緒さん、浜木綿子さんなど、ベテランの女優さんたちにかわいがられていてね。自分の楽屋にいるより、先輩方の楽屋に呼ばれているほうがずっと長いみたいですよ(笑)。
まりやはずいぶん芸能人歴が長いけど、あれでまだ23歳。若いんですよ。

a0015078_23254583.jpgイエローキャブ歴代のかとうれいこ、細川ふみえ、雛形あきこなどはおしゃべりに関しては今ひとつでした。そんななか、トーク番組でアドリブばんばん、相手が誰だろうが、対等に渡りあえたのが、山田まりやなんです。
まりやは確かに頭の回転が速い。性格も底抜けに明るく、裏表がないからみんなに好かれるんですよ。だから、グラビア中心で活動していたのは、一年ちょっと。それ以降はバラエティ番組の出演依頼が多くなり、グラビア抜きの仕事が続いてるんです。

でも、そのときはまだ子供だったからよかった。子供がしゃべるからいいけど、大人がしゃべったらただのおしゃべり。年齢とともに、今度はそれが度を過ぎると、うるさい!って思われてしまう。今はその段階。だから、芸能界で長くやらせるために、方向性を変えようと思って今はしゃべらせていません。盛り上げ役に回っちゃうコだから、ソンだなと思っていたら、ちょうど大御所さんから声をかけていただいたので、舞台の経験を増やしました。

今では1年のうち、舞台の仕事で8ヶ月ぐらい(稽古も含めて)とられてるかな。まりやは、学校をやめて芸能界入りしてるので、つけなきゃいけない知識がたくさんある。子供の経験をしないで大人になってしまったから、25歳まではいろんな勉強をさせても遅くはないかなと思ってね。ベテランの女優さんたちに囲まれて仕事をしていれば、本物の演技を覚えるだけでなく、人生のいろんなことを学べると思います。それに女優さんを囲む大勢の人と顔見知りになるのもひとつの財産。このまま行けば、30歳ごろにはいい女優になれるんじゃないかな…。
こうして、タレントの長所を伸ばしたり、時には方向性を見直したりしながら、今後の展開を考えるのも大切なんですよ。
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by yellowcab2004 | 2004-09-11 23:25
イエローらしくない大山なつ
a0015078_19524461.jpg大山なつ、ってどんなコ?って聞かれることがあります。以前、ライブのお知らせをしたりしたので、名前だけは知っているかもしれませんね。
8月22日に行われたそのライブイベントで、デビュー曲「コットン気分」を熱唱しました。
この曲は、「コットンフィール」というティッシュのCMで流れている曲。もともと杏里さんの名曲ですが、それを歌っているのが、うちの大山なつなんですよ。10月にデビューシングルとしてCDも出ることになりました。

ライブは100人ぐらい入るところで、3人でやったんですが、お客さんの前で歌うというのは、それなりに刺激になったと思いますよ。彼女は「これからも自分を飾らず、等身大の歌を歌っていきたい」と言ったみたいですけどね。
大山なつは、うちっぽくないコなんですよ。美形なんだけど、別に胸があるわけじゃないし、グラビアで展開できるわけじゃない。水着をやったらまずいかな、っていうようなコ(笑)。でも、縁あってうちでやることになったので、それなら一生懸命やろうと、今後の展開を考えています。

うちに入ったのは3ヶ月ほど前。歌4:ドラマ3:テレビやラジオのおしゃべりの仕事3ぐらいの割合で展開しようと思ってます。今はFMフジで、毎週土曜日のレギュラーをやらせてもらっているけど、担当者に聞いたら、けっこうトークもおもしろいらしいですよ。
ギターや歌、ダンスのレッスンをひととおりやっていますが、これからの方向を探りながら、そして、情操教育もしていきながら、いろいろやっていこうと思います。
10月にはまたライブもやる予定だし、今後はMEGUMIとのジョイントも考えているので、応援してくださいよ。
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by yellowcab2004 | 2004-09-08 19:53
女性にぜひ聴いてもらいたい!
MEGUMIの歌のよさは口コミで…の記事で触れましたが、MEGUMIのライブ、決まりました。10月4日、東京・表参道でね。
今回は、女性だけを入れてやってみようと思ってるけど、どうなるか、楽しみなんですよ。
あのコのやってる音楽はダンスホールレゲエ、っていうのかな…。いまの若い女のコ、20代、30代の女性が、MEGUMIの歌をどんなふうに感じてくれるかなと、思ってね。

もちろん、男性ファンは大事ですよ。でも、男は自分がいいと思ったら、自分のものにしたがって、人のものにしたがらない(笑)。その点、女性は、自分がいいと思ったものは、ちゃんと評価してくれるし、人にも伝えてくれる。女性の心を捉えるのが一番ってよく言うけど、それは、男より女のほうが固いし、強いし、粘り強い。そこに共感をもってもらうのが一番いいから…。男は女のコがいいって言えば、「そうか!」って、聞くけど、女のコは男がいいって言ったって、自分がいいと思ったものでなければ、言うことを聞かないからね。

今回は女性が安心して来られる場所で、雰囲気もよく、席数も200ぐらいを想定。
武道館のようなところは広すぎて、みんな飛び跳ねてるだけ。歌をじっくり聴いてないと思いますよ。だから、ライブは200人ぐらいのステージがちょうどいいと思う。
じっくり聞いてもらえるし、女のコたちと会話しながら進めていけますからね。
そのぐらいのほうが伝わると思いますよ。長く続けていこうとしたら、宣教師と一緒で、少しずつでも、伝えながら、伝えながらやっていくのがいいんです。

MEGUMIのファンは、もともと女性も多いんですよ。体の形は「女」してるけど、中身は「女」してないからね(笑)。うちのタレントの場合、見ばえは女だけど、やってることは男と位置づけていますから。私も、そのほうがやりやすいし、女としてみなければならなくなったら気持ち悪いし(笑)、つらい。自分が男だから、相手も男と同じ仕事をする仲間だと思えれば、お互い言いたいことも言えるからね。
まだ聴いたことのない方は、この機会にぜひいらしてくださいよ!

■プレゼント情報
野田社長ブログを楽しみにして頂いている皆様に感謝の気持ちをこめて、MEGUMI、女性限定ライブのチケットを30組60名様にプレゼント。詳しくはインフォメーションへ。
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by yellowcab2004 | 2004-09-05 18:31
家田荘子の新刊が出ました!
うちには『極道の妻たち』で有名な作家の家田荘子も所属しています。芸能プロに作家なんて、珍しいけどね(笑)。あるインタビューで私が受け答えしている姿を見て、「この人だったら、信頼して仕事ができそうだ」と思ったらしく、彼女のほうから「入れてくれ!」って言ってきたんです。選んでくれたからには、こっちもやらせてもらおうと思ってね。

a0015078_11433545.gifその彼女が、極妻をしのぐ書き下ろしノンフィクション『歌舞伎町シノギの人々』を出版しました。私も読んだけど、この本は怖い本だよ。
今回は、新宿・歌舞伎町に行って、韓国の人、水商売をやっている人、それもキャバクラにいる人、風俗にいる人、あるいはやくざもんだたり、店の経営者だったり…。歌舞伎町にいる半分ぐらいの人に突撃取材していましたよ。
私からすると、よくそんなこと話してくれたね、そんなことしゃべったらやばいんじゃないの!?と思える内容も、あれこれ書いていますよ。全部取材していると思うとすごいですよ。

私はいつも、取材が大変だから「フィクションで書けばいいじゃん?」(笑)って言うんです。でも、彼女は、「それはできません! 全部自分で取材して書かないといけないんです!」って言っていますよ。
取材してから本になるまで一年…いや、もっとかかったかな。
危ないところへ行く場合の彼女は、ホント体当たり取材だからね。

彼女は、この本を「映画にしてみたい!」と言っていますが、私は、「そんなもん映画にしたら、危なくてしょうがない!」って言っています(苦笑)。本が売れてそういう話に発展したときは、それはそれでいいですけど…ね。ようするに、そんな怖い本ですよ。
ただ、中国、韓国の女性たちが自分たちの商売のやり方とかを包み隠さず話してくれていてね。女のコたちがよく赤裸々にここまでしゃべってくれたなって、すごく感心しました。ぜひ、読んでみてくださいよ。
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by yellowcab2004 | 2004-09-01 11:44




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